???ゲーム内容が常に進化を続けていくのがオンラインRPGの利点であり、宿命でもある。本タイトルは『FINAL FANTASY XI ジラートの幻影 拡張データディスク(Win 版)』に続く、『Playonline / FINAL FANTASY XI エントリーディスク (Win版)』の拡張パック第2弾だ。新たな世界に待ち受ける冒険はいったいどのようなものになるのだろうか?
???今回追加された地域は、クォン大陸の西方に位置するタブナジア群島やアラゴーニュの東部を縦断するアットワ地溝、クォン大陸で最も海抜の高いウラルガン山脈など、40以上のエリアを超える。いずれの場所にも練りこまれたバックグラウンドストーリーが用意されており、ヴァナ・ディールの世界をより深く肉付けしているのが特徴だ。
???そして、冒険者を見守る暁の女神アルタナと対になる、黄昏の神プロマシアが登場する。冒険者たちが知ることになる、ヴァナ・ディール創生の真実とは、いったい何なのだろうか? 謎はどこまでいっても尽きない。
???本作で想定されているキャラクターレベルは20から75。新たな乗り物の追加や新モンスターの登場など、興味深い演出を豊富に用意。「FINAL FANTASY XI」未体験のプレイヤーも、これを機会にヴァナ・ディールへ足を踏み入れてはいかがだろうか。(松本秀行)
プロマシアの呪縛
プロマシアの拡張エリアにはレベル制限を受けるエリアがありある程度使えるジョブを持ってないとジョブ縛りでなかなかミッションを進めることができないのでジラートの幻影のミッションと比べると結構めんどくさいところがあるので、時間に余裕のない人にはあまりおすすめできないです。
まぁ・・・
面白いかどうかはやる人によりけりで人それぞれ。やってみなきゃわからないと思いますけどね。
とりあえずRTMはほかのMMOでもあるでしょうしここの苦情の多数がFFに限ったことではないことです。Lv上げが作業とかね。大半のトラブルは普通にプレイしている限り滅多に遭遇はしないでしょう。ただ外人さんも多いし、高Lv層が多く新規は少ないので実際新規参入は勧められないのもまた事実です。それとPC版の機器、スペックは正直今となってはそこまで高いものを求められているわけではないと思います。
無くても全く問題なし!
拡張ディスクとは言っても、付け加えられたエリアもミッションもクエストも、全くいらないと断言できるような内容です。 実際、導入したものの追加要素を全く使っていないというユーザーは大勢います。
難しすぎる
この拡張ディスクが出てそろそろ1年経とうとしています。社会人の友人たちと週1回、コツコツ進めてるんですが、全8章のうち、まだ2章までしか進んでません。最初のプロミヴォンが本当に難しくて、週1回のペースでは半年以上かかってます。みんな仕事でオンしづらいから操作が下手なのは仕方ないにせよ、これはひどすぎです。実は今日も全滅しました。 1章や2章でこんな難しさだったら、この先はどうなるんだろう・・・。 これが最後のボスだとか、やり込みたい人用のオマケ要素ならわかるんですが、ただ普通にストーリーを進める(しかも序盤)ために、なんでこんなに難しくする必要があるんですか?こんなの時間がいくらあっても足りませんし、やる度に気分が悪くなります。今のところは、一度始めたから最後までやろうっていう気力だけで頑張ってますが、もうくじけそうです。 このゲームは、普通の人が楽しめるゲームではないです。それどころか、楽しそうに毎日廃人のようにプレイしてる人たちも、本当に楽しんでプレイしてると言える人はほとんどいないように思えます。ダメだ、ダメだと思いながらプレイしてる人、結構いるんじゃないかな。 そんな人たちを基準にゲームバランスが取ってあると言って間違いないでしょう。 はっきり言ってこのゲームを作った人の常識と良心を疑います。 売れればいいんですか?ゲームを作る人として、本当に人を楽しませようというプライドはないんですか?
廃人仕様のマゾゲーです。
ログイン→PT検索→レベル上げ→ログアウト→ログイン→PT検索→レベル上げ→ログアウト→ログイン→PT検索→レベル上げ→ログアウト→ログイン→そろそろミッション進めたい→レベル足りない→PT検索→レベル上げ→ログアウト→ログイン→廃人 こんなゲームです^^
スクウェア・エニックス
FINAL FANTASY XI ジラートの幻影 拡張データディスク(Win版) ファイナルファンタジーXI アトルガンの秘宝 拡張データディスク Windows版 ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク
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