結婚前の20代に読んでおけばよかった。
なんか、叶姉妹とか、武田久美子とか、そういう美に対して思いが強い人になりなさいってことかなと思った。 結婚してしまって、夫も子供もいる私よりも、結婚前の20代前半の女性に読んで欲しい本だと思った。 主婦には「おブスの言い訳」の方があってると思う。 だけど、きれいになりたかったら、やっぱりきれいになりたいっていう気持を強く持たないといけないんだなーって思った。
他の方も仰っていますが。
他の方も仰っていますが、ちょっとかけ離れたところもあり。 そして、オネエキャラで突っ走ってます。 あちこち、語尾に小さい「つ」がいっぱい! オネエ言葉でまくし立てられます。でも、その前に、セレブって「なる」ものでは ないのでは? セレブに「なろう」と時点ですでにセレブではないのでは? 文庫本ならいざ知らず、1000円以上のお金を出して 買う必要はないとおもいます。
その心がけが大事!
一般人がここまでするのは無理だろう?勘違いな奴と思われない?と思ってしまうような内容も書かれています。が、それでもあえて★4つです。 「こんな事できないよ!」と切り捨てるのは簡単ですが、実際にはできなくてもこの本のような「心がけ」でエレガントを目指す事が、大事なのではないかなぁ、と感じました。
大和出版
これで美人!! おブスの言い訳 (講談社文庫 う 55-1) おブス退治! 美人力UPで幸せひとり占め! (講談社 Mook) (講談社MOOK) celebの宝石箱(デパート)―植松晃士プロデュース (WANIMAGAZINE MOOK 287) 植松晃士 愛され姫になるのよっ!~ 愛のない人生は女を醜くするのぉ
|